募 集 終 了 すでに募集が終了している過去の求人情報です
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・日本のサッカー産業の成長に貢献できる
・プロスポーツビジネスの根幹である放映ビジネスに携わることができる
・在宅勤務可能/フレックスタイム制で自分にあった働き方が可能
・プロスポーツビジネスの最先端でキャリアアップを目指したい方
・スポーツやグローバルな放映ビジネスに関心があり社会的影響力ある仕事をしたい方
・サッカーに強い興味・関心がある方
| 仕事内容 | 【Jリーグについて】 Jリーグは、昨年の公式戦における総入場者数が約1,100万人となり、コロナ禍を経て、過去最高を記録した2019年の水準まで回復することができました。現在は「60クラブがそれぞれの地域で輝く」「トップ層がナショナル(グローバル)コンテンツとして輝く」という2つの成長戦略を掲げ、世界と戦うことを見据えながら、Jリーグのさらなる発展を目指しています。また、放映事業においては、2017年より、グローバルに展開するスポーツ特化型動画配信サービス「DAZN」とパートナーシップを組み、当時としては世界に先駆けて、全試合のライブストリーミング配信をするというチャレンジをスタートさせました。現在では、DAZNでJ1、J2、J3全試合がいつでも、どこでも視聴できる体制に加え、テレビや各メディア媒体での露出を組み合わせ、ファン・サポーターの皆様への視聴体験機会の拡充を図っています。さらに、国内のみならず、海外での放映体制の確立にも取り組んでおり、現在は中国、タイをはじめ約20か国で各国メディアとパートナーシップを組み、放映体制を広げております。こうした取り組みにより、公衆送信権料(放映権料)は、Jリーグ全体の収益のおよそ65%を占めるまでに成長し、Jリーグの経営基盤を支える中核ビジネスとなっています。 今回、Jリーグが掲げる成長戦略を更に加速させるため、放映事業部門の強化を行います。Jリーグの収益の中核を担う放映事業部で、国内外におけるJリーグの価値向上にともに挑戦していただける仲間を募集します。
【仕事内容】 ①国内放映業務 ②海外放映業務 ③市場分析 ④視聴促進プロモーション
【所属組織】 ・現状、放映事業部には5名程のメンバーが在籍しています。放映権の販売・交渉、放映オペレーションや、放送局マネジメント等を行う、スポーツメディアのプロフェッショナルが集まる組織です。
【本求人の魅力】 スポーツビジネスの根幹である放映ビジネス グローバルな視点とネットワーク 高い社会的影響度と貴重な経験 福利厚生・働きやすい環境
【受動喫煙対策】 屋内禁煙 |
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| 企業名 | 公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ) |
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| 所在地 | 東京都千代田区丸の内2-1-1明治安田生命ビル8F |
| 資本金 | - |
| 代表 | チェアマン 野々村 芳和 |
| 社員数 | - |
| ホームページ | https://aboutj.jleague.jp/corporate/ |
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