【具体的な仕事内容】 ■映像アプリのバックエンドの機能設計、開発 ■リーダーと連携しながら、メンバー(2-3名)を率いていただき、タスクのレビュー。 ※開発と管理の比重は8:2のイメージです。チームの一員として手を動かしてものづくりに携わっていただくことがメインとなります。 ≪プロダクト情報≫ 野球向け映像分析サービス「PITCHBASE」 マルチスポーツ映像分析サービス「FL-UX」 録画・文字起こし・映像シーン検索一体化サービス「RECOROKU」 ※プロダクトごとにチームに分かれて開発を行っています。 ※選考時にご希望をお聞きした上で、これまでのご経験スキルなどを総合し、配属を決定させていただきます。 【開発プロセス】 - 開発はBitBucketを用いたプルリクエストベース・JIRAを用いたチケットベースで行っており、すべて第三者確認、リーダー確認と、レビューを受けます。 - 開発チーム全員でオンラインツールを使って議論して実装方法を決めていきます。より良い実装を実現できるようチームの知恵を持ち寄ります。 - スプリントレビューは、プロダクトオーナーを務める当社代表・エンジニア(バック・フロント・モック)・営業が集まって行います。 - 新規機能の要件は、プロダクトオーナーの口から直接開発チームに共有されます。
【共通ツール】 - コミュケーションツール: Slack, Zoom - チケット管理: Atlassian JIRA - 文書管理: Atlassian Confluence - ソース管理: Atlassian Bitbucket - 開発端末: MacBook Pro
【仕事の魅力】 開発プロセスの中にレビューが組み込まれており、相互にフィードバックをし合うことでコーディングスキルを向上しやすい環境です。 チームでの設計・実装議論と、プロダクトオーナーとの対話によって、プロダクトを成長していく、やりがいのある仕事です。
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