公益財団法人日本バレーボール協会
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私たちについて
仲間とともに、未来につなぐ バレーボールの魅力を伝え、健全な心身の育成に貢献!
日本バレーボール協会(Japan Volleyball Association、以下・JVA)は、バレーボール競技の普及および振興を図ることを目的に設立された公益財団法人です。バレーボール競技を通じて、児童・青少年の健全な心身の育成や発達に寄与するとともに、ゆたかな人間性の涵養をめざして、さまざまな活動を進めています。たとえばJVAが主催する国内競技大会や、国際バレーボール連盟やアジアバレーボール連盟が主催する日本開催の大会など、各種競技大会に関する業務。バレーボールの魅力を広く国民の皆様に知っていただ

JVAには全国47都道府県のバレーボール協会をはじめ、さまざまなバレーボール連盟が加盟しています。これら団体と連携を取りながら業務を推進しています。少数精鋭のJVAがバレーボールの普及や振興に関するすべての業務を担えるのは、このような加盟団体の協力があるからなのです。

バレーボールはボールを床に落とさずに、仲間とボールをつなぎながら競うスポーツです。相手からのボールを拾って、最高のシチュエーションでトスを上げて、最高の攻撃を相手にしかける。もちろん、相手のチームもまた、最高の攻撃をめざしてつなぐ力を発揮してきます。まさに、バレーボールはボールをつなぐスポーツ。ボールだけでなく、人と人との心をもつなぐチームプレイならではの魅力が詰まっています。

だからこそ、JVAはバレーボールならではの魅力をより多くの人々に知っていただきたいと願っています。そして、より多くの人にバレーボールを楽しんでほしいと考えています。バレーボールの“つなぐ力”を世界に伝えるため、さらに普及活動を強化していきます。

スポーツ競技に興味があって、JVAの理念や活動に共感してくださったみなさん、ぜひ私たちと一緒に、バレーボール普及、振興のための様々な活動に取り組んでみませんか。バレーボールが未経験でも、もちろんかまいません。大切なのは、みなさんの心の奥底にある情熱です。熱意と意欲に満ちたみなさんにお会いできる日を、心より楽しみにしています。

 

公益財団法人 日本バレーボール協会では、
「バレーボールの“つなぐ力”を世界に育みます」というスローガンを掲げています。

◎競技を「支える人」との継続的な連携
◎競技を「観る人」との活発なコミュニケーション
◎競技を「する人」の活躍するステージの拡大
など、バレーボールに関わるすべての方々との“つながり”を大切にし、
競技としての発展や、バレーボールを通じた「からだとこころの育成」など
社会貢献をすることが私たちの使命です。

協会自体は非常に歴史の長い組織ですが、
組織のあり方や、法人としての制度などは、まだまだこれから整備していかなければならない部分も少なくありません。
そうした組織づくりにも参加できるおもしろさ、
バレーボールを普及・発展させていくやりがいが、非常に大きな職場でもあります。

情熱を持って協会の仕事に挑んでくださる方からの応募を、心よりお待ちしています。

会社概要
企業名
公益財団法人日本バレーボール協会
所在地
東京都渋谷区千駄ヶ谷1-30-8 ダヴィンチ千駄ヶ谷内
資本金
代表者名
会長(代表理事) 川合俊一
設立年月
1927年7月31日
社員数
38人
WEB
https://www.jva.or.jp/
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