スポーツ業界に売りたい企業、
業界での存在感を高めたい企業へ。
認知の獲得から商談の創出まで、一気通貫で伴走します。
サービスは良いのに、スポーツ団体・企業のキーパーソンに届かない。
決裁者への接点がなく、商談の機会をつくれない。
協賛企業や共同事業のパートナー候補に、たどり着けない。
業界の意思決定層を動員するチャネルを持っていない。
スポーツ支援の実績が、社外の評価につながっていない。
海外で実績のあるプロダクトを、
日本の商習慣に合わせて広げられていない。
ひとつでも当てはまるなら、HALF TIMEへ。
01
スポーツビジネス領域において、「メディア」「カンファレンス」「ネットワーク」をすべて自社で運営する数少ないプレイヤーです。
外部メディアへのアプローチに頼らず、自社で完結する発信力。だから、確実に・継続的に・狙ったターゲットに届きます。
▸ DATA
02
スポーツビジネスに特化したプロフェッショナル集団です。
PR・プロモーションの経験豊富なメンバーと、東南アジア拠点で事業構築を担う実行責任者が経営陣として在籍。経営陣が案件に直接関わり、編集部・PRチーム・デザイナー・エンジニアとともに、企画から実行まで一貫して対応します。
▸ TEAM
03
メディアタイアップ、イベント企画、カンファレンス協賛を軸に、貴社の課題に合わせて施策を組み合わせ。スポーツビジネス領域に必要な打ち手を、切れ目なく提供できます。
単発キャンペーンから始め、複数施策の組み合わせで業界で持続的なプレゼンスを構築する事例多数。
▸ PARTNERSHIP
※スポーツビジネス従事者への
「スポーツビジネスメディア」に関する外部調査より
総合代理店・PR会社、一般WEBメディアとの違いを、6つの項目でご紹介します。
| 特徴 | HALF TIME | 総合代理店 / PR会社 | 一般WEBメディア |
|---|---|---|---|
| スポーツ業界知見 |
業界専門チーム |
担当者の経験に依存 |
媒体テーマの範囲 |
| スポーツビジネス特化メディア |
専門媒体を自社運営 |
保有媒体は総合テーマ中心 |
スポーツは一部カテゴリ |
| スポーツビジネス特化カンファレンス |
業界最大級を自社主催 |
総合テーマのイベント主催 |
媒体主催イベントあり |
| 業界ネットワーク |
スポーツ団体・企業1,200社超 |
案件を通じた接点 |
媒体読者が中心 |
| 伴走体制 |
責任者が直接担当 |
専任チームが担当 |
掲載枠の提供が中心 |
| 一般生活者へのリーチ |
業界内が中心 |
マス展開に対応 |
媒体規模による |
※2026年9月時点の各社公表情報より自社調査
スポーツビジネスメディアと聞いて
最初に思い浮かべる
知っている
スポーツビジネスメディア
よく読む
スポーツビジネスメディア
※スポーツビジネス従事者への「スポーツビジネスメディア」に関する外部調査より
HALF TIMEは、「メディア」「カンファレンス」「ネットワーク」の3つの接点を自社で運営する
スポーツビジネス領域のプラットフォームです。
01
30,000+
登録者数
ビジネスパーソン向けスポーツメディア。
「次のアクション」のヒントになる情報を業界の第一線への取材をもとに継続的に発信。記事タイアップ・メルマガ配信で狙ったターゲットへリーチ。
02
6,000+
累計参加者数
業界最大級のスポーツビジネスカンファレンス。
経営層・管理職を中心に、業界キーパーソンが集結。協賛・登壇・出展で、リアルなネットワーキング機会とリード獲得を実現。
03
1,200+
ネットワーク企業数
国内外の団体・企業とのネットワーク。
NBA、Bundesliga、Jリーグ、Bリーグなどの団体から、サントリー、日本郵政など大手企業まで。紹介・マッチングで商談機会を創出。
経営層・管理職を中心に、業界の意思決定者がHALF TIMEを情報源として活用しています。
メディア会員とカンファレンス参加者のデータから、ユーザー層をご紹介します。
CATEGORY
所属カテゴリ
AGE
年齢
POSITION
職位
※HALF TIMEマガジン会員および
HALF TIMEカンファレンス参加者のデータより集計
HALF TIMEは、スポーツビジネスのプロモーション領域で多様な課題に対応してきました。
ご相談の多い4つの課題シナリオごとに、推奨ソリューションと実績事例をご紹介します。
FOR BUSINESS DEVELOPMENT
▸ こんな課題
▸ 推奨ソリューション
継続的なメディア発信と、業界最大級カンファレンスでの登壇・協賛、ネットワークを活用。認知・信頼の獲得から、リード・商談、スポンサー・提携先とのマッチングまで一気通貫で支援します。
▸ 実績クライアント例
アビームコンサルティング / デロイトトーマツコンサルティング / スカイライトコンサルティング / hacomono / REJECT / Playbox
▸ 代表事例
FOR EVENT PROMOTION
▸ こんな課題
▸ 推奨ソリューション
企画・制作・運営・集客を一気通貫で対応。すでに開催が決まっているイベントの「集客のみ」のご依頼にも対応します。狙ったターゲットへのリーチで、動員数と参加者の質を高めます。
▸ 実績クライアント例
ブンデスリーガ / Jリーグ / 日本財団HEROs / ヤプリ / Vimeo / Avery Dennison / ぴあ / 筑波大学 / 大阪成蹊大学
▸ 代表事例
FOR SPORTS BRANDING
▸ こんな課題
▸ 推奨ソリューション
スポンサーシップの背景にある企業の想い・取り組みを、HALF TIMEマガジンの記事タイアップで深掘り。さらに貴社オウンドメディア向けの記事・動画コンテンツ制作まで対応し、協賛の価値を立体的に発信します。
▸ 実績クライアント例
日本生命 / 日本郵政 / ブリヂストン / DUNLOP / SCOグループ / 資生堂 / きらぼし銀行 / ヒト・コミュニケーションズ
▸ 代表事例
FOR JAPAN ENTRY
▸ こんな課題
▸ 推奨ソリューション
海外本社のブランド意図を尊重しながら、日本市場に最適化した発信を設計。マガジン・カンファレンス・業界ネットワークを活用し、日本のスポーツビジネスの意思決定者へ直接リーチします。海外在住メンバーやグローバルPRエージェンシー出身者が在籍し、海外本社と日本市場の橋渡しを担います。
▸ 実績クライアント例
ブンデスリーガ(独) / Science in Sports(英) / WSC Sports(イスラエル) / EASL(香港) / AUBL(香港) / Vimeo(米) / Avery Dennison(米) / Relo Metrics(米) / LiveU(米)
▸ 代表事例
プロモーションの目的に応じて、
最適なサービスを選択いただけます。
複数のサービスを組み合わせた
統合プラン(長期契約)も対応可能です。
50万円〜
50万円〜
100万円〜
※表示価格はすべて税別です。
業界をリードする企業にご活用いただいています。具体的な取り組み内容とあわせてご紹介します。
ブンデスリーガ・インターナショナル
ドイツ・ブンデスリーガが日本で初開催した招待制ビジネスイベント。プログラム構成やトピック調整、登壇者アサインから集客・当日運営までを英語対応で一貫して担当。約60名が参加し、新たな商談機会の創出にもつながりました。
WSC Sports
イスラエル発のスポーツ向けAIサービス。HALF TIMEカンファレンスへの協賛で導入企業のJリーグとの共演が実現し、約500名の参加者情報を獲得。イベント後はWOWOWとの対談記事で導入効果を訴求しました。
日本生命
所属アスリート・桐生祥秀選手による「かけっこ教室」をHALF TIMEマガジンで取材・掲載。スポーツ関心層における活動認知をアップ。ブランド調査で認知度の定点観測も実施。
資料をご覧いただいた後、お問い合わせから最短2週間で施策を開始できます。
STEP 01
3日~1週間
事業課題と目指す姿をお伺いし、
打ち手の方向性をすり合わせます。
STEP 02
1~2週間
最適な施策の組み合わせを設計し、
提案書・概算見積をご提示します。
STEP 03
1~2週間
フィードバックを重ね、KPI・
スケジュールを固めて契約へ進みます。
STEP 04
1〜12ヶ月
施策の実行から効果測定まで、責任者が担当します。
レポートで次の打ち手につなげます。
サービス内容と料金の詳細は、資料でご確認いただけます。
日系・外資系のPR会社とブランディング会社で経験を積んだPRのプロフェッショナルと、ASEANで事業構築を担う実行責任者。
この2名が中心となり、各領域のパートナーとともに貴社のプロジェクトを支えます。
HEAD OF COMMUNICATIONS
メディア・イベント・コンサルティングを統括。日系・外資系のPR会社及びブランディング会社での経験をもとにHALF TIMEでは自社メディア・カンファレンスの運営とクライアント企業へのコンサルティングを実施。日系大手のオウンドメディア支援、外資スポーツブランドの動画制作、国内外サッカー団体のビジネスカンファレンス運営、国際バスケリーグの日本広報などを担当。
EXPERTISE
EXPERIENCE
CHIEF OPERATING OFFICER
COOとしてプロモーション・採用支援の両事業を統括し、プロダクト開発から事業開発・営業・マーケティングまでを管掌。日本生命、PR TIMESを経て2019年にHALF TIMEへ参画。大手企業のスポーツ協賛発信や海外企業の日本進出支援など、幅広い案件に自ら関与。2022年よりベトナム、2024年よりタイを拠点にASEAN各国のネットワークを構築。
EXPERTISE
EXPERIENCE
編集・クリエイティブから開発まで。
プロジェクトの目的に応じて、HALF TIMEが信頼する各分野の専門家と最適なチームを組み、
企画から実行までを切れ目なく支えます。
貴社の課題に合わせて、最適な体制でプロジェクトを進めます。
経営メンバーが企画から効果測定まで一貫して伴走し、成果に責任を持ちます。
どのような業種・規模の企業・団体が利用していますか?
スポーツ団体から、スポーツ関連企業、スポーツを活用する企業まで、幅広い業種・規模のお客様にご利用いただいています。
代表的なクライアントには、ブリヂストン、日本郵政、JTB、日本生命、サントリー、NEC、Vimeo、デロイトトーマツコンサルティング、EASL(東アジアスーパーリーグ)などがあります。
業種は製造業、金融、コンサルティング、IT、観光、自治体・公共機関など多岐にわたり、大手企業から成長中のスタートアップまで幅広く支援しています。
最低予算はどれくらいですか?
メディアタイアップとカンファレンス協賛は、50万円(税別)からご利用いただけます。
イベント企画・制作は100万円(税別)から、広報PRコンサルティングは月額80万円(税別)からです。
貴社の課題とご予算に応じて最適な施策をご提案しますので、まずはご相談ください。
単発の施策と長期パートナーシップは、どう使い分けるべきですか?
特定のキャンペーンやニュースを単発で発信したい場合は、メディアタイアップやカンファレンス協賛が適しています。
一方、業界で継続的にブランドを築きたい場合や、複数のスポーツ協賛・取り組みを継続して発信したい場合は、メディア・カンファレンス・ネットワークを組み合わせた長期パートナーシップがおすすめです。施策を連動させることで、単発よりも高い効果が期待できます。
貴社の課題に合わせて、最適な構成をご提案します。
効果測定・レポートはどのように行いますか?
ご利用いただいたサービスごとに、実施後にレポートをご提出します。
レポートの項目は、施策の目的に合わせて事前にすり合わせたうえで決定します。
ご希望に応じて、ブランド調査(認知度・理解度の定量測定)も実施できます。
海外本社の日本進出を支援してもらえますか?
はい、対応しています。
これまでに、ブンデスリーガ(ドイツ)、Science in Sports(イギリス)、WSC Sports(イスラエル)、EASL(香港)、AUBL(香港)、Vimeo(アメリカ)、Avery Dennison(アメリカ)、Relo Metrics(アメリカ)、LiveU(アメリカ)などの日本進出を支援してきました。外資系企業での実務経験を持つスタッフが在籍しており、英語でのやり取りにも対応できます。
日本企業の海外展開支援についても、個別にご相談ください。
採用支援との連携はできますか?
はい、可能です。
HALF TIMEは「プロモーション支援」と「採用支援」の両事業を運営しており、プロモーションと採用広報を連動させた施策をご提案できます。
例えば、サントリーホールディングスのラグビーチーム「東京サントリーサンゴリアス」のパートナーセールスの採用を、HALF TIMEマガジンの記事タイアップで支援しました。
お申し込みから実施までのリードタイムはどれくらいですか?
施策によって異なります。お申し込みの目安は以下のとおりです。
・メディアタイアップ(記事+メルマガ):公開希望日の2か月前まで(特急対応は別途料金)
・カンファレンス協賛:開催スケジュールに応じて随時
・イベント企画・制作:開催希望日の3か月前まで
・Webサイト制作:公開希望日の3か月前まで
・広報PRコンサルティング:運用開始希望日の2か月前まで
・長期パートナーシップ:開始希望時期の1か月前まで
お急ぎの場合も、可能な限り対応します。