ABOUT

HALF TIME カンファレンス2021

コロナ禍での
「DXの取組み」を考える

日本最大規模の
オンライン・スポーツビジネス
カンファレンス

年間累計1200名以上の聴講者を迎えている『HALF TIMEカンファレンス』が
豪華スピーカーを招き、5月12日・5月13日にオンラインで再び開催。

コロナ禍での具体的なDXの取組みを
ライツホルダー / スポンサー
のリーダー陣を迎え、欧米・アジアからスポーツビジネスの
インタラクティブなディスカッションを実施します。

こんな方におすすめ

スポーツビジネスに関わる各種企業・団体の経営層から現場担当者までが参加します。

※過去の聴講者はスポンサー、ライツホルダーの経営幹部、シニア層が50.8%ご参加されました
(2020年の当社主催カンファレンス全4回、有効解答650名)。
また、ライブ配信では質疑応答を直接登壇者に行うことができることに加えて後日録画配信も提供。
場所や時間を選ばずご覧いただけます。

スポーツ
スポンサー企業
スポーツ
競技団体
スポーツ
関連企業
一般企業
HISTORY
HALF TIME
CONFERENCE 2020
2020年は全4回のカンファレンスを開催。
日本、アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、シンガポール、インド、ウルグアイなど、
世界中のスポーツビジネス界で活躍するエグゼクティブが
累計1200名以上の聴講者を迎えてディスカッションを実施しました。
HALF TIME CONFERENCE
3つの特徴
日本最大規模
日本最大規模のオンライン・スポーツビジネスカンファレンス
スポーツビジネス
トレンド
ここでしか聞けない「欧米・アジア」のスポーツビジネス・トレンドを収集することができる
業界最高峰
多くの海外登壇者が日本のカンファレンスに初登壇を果たす業界最高峰イベント
TIMETABLE
18:00
オープニング
カンファレンス開催の意義、並びに、HAlF TIMEが今後の提供する価値ついて、HALF TIME代表の磯田裕介が、オープニング・スピーチとしてお話しします。
18:00 - 18:05
18:05

同時通訳あり

アーカイブ配信あり

世界的なライツホルダーのコロナ禍での最新の取り組み
本セッションでは、グローバルを舞台に展開するライツホルダーで活躍するエグゼクティブがコロナ禍における最新の取り組みに関して議論していきます。withコロナ時代のスポーツビジネスの世界はどこに向かうのか?国際バスケットボール連盟FIBAでディレクターゼネラルを務めるFrank Leenders氏、ドイツサッカー・バイエルンミュンヘンのアジア代表Rouven Kasper氏、同じくドイツ・ブンデスリーガの中国代表Patrick Stüber氏を迎えて、TEAMマーケティングの岡部 恭英氏をモデレーターとしてグローバルに展開するライツホルダーの戦略から今後のスポーツビジネスの方向性を探ります。
18:05 - 19:05
19:25

アーカイブ配信あり

コロナ禍におけるパートナーアクティベーションへの取り組み
本セッションでは、日本国内を中心に展開するコンテンツホルダーとスポンサーがコロナ禍におけるアクティベーションに関する取り組みに関して議論していきます。一般社団法人日本ハンドボールリーグ初代代表理事の葦原 一正 氏、株式会社ジャパネットホールディングス取締役 /株式会社V・ファーレン長崎代表取締役社長の髙田 春奈 氏、アイリスオーヤマ株式会社 取締役 BtoB事業グループ本部長兼スポーツ施設事業部長の石田 敬 氏を迎え、デロイト トーマツコンサルティング合同会社でアソシエイトディレクター / カスタマー エクスペリエンス デザイナーを務める森松 誠二 氏をモデレーターに、「コロナ禍におけるパートナーアクティベーションへの取り組み」をテーマに議論を交わしていただきます。
19:25 - 20:25
20:35

アーカイブ配信あり

世界的なスポーツ組織で働くというキャリアを考える
本セッションではBlue United Corporation CEOの中村 武彦 氏、元IMGアカデミー・アジア地区代表の田丸 尚稔 氏、元国際審判員の家本 政明 氏を迎え、HALF TIME代表の磯田 裕介をモデレーターに、「世界的なスポーツ組織で働くというキャリアを考える」をテーマに議論を交わしていただきます。
20:35 - 21:35
21:35イベント終了
10:00
オープニング
カンファレンス開催の意義、並びに、HAlF TIMEが今後の提供する価値ついて、HALF TIME代表の磯田裕介が、オープニング・スピーチとしてお話しします。
10:00 - 10:05
10:05

同時通訳あり

アーカイブ配信あり

アメリカのスポーツクラブ・スポーツリーグでのDX
コロナ禍において、アメリカのスポーツクラブ及びリーグはどのように事業展開をしているのか?本セッションでは、米MLS Seattle Sounders COOのBart Wiley氏、Wells Fargoのスポーツマーケティング部門Vice PresidentのSara Toussaint氏、TwitterにてClient Account ManagerをつとめるRobert Hanlon氏を迎えて、米NYを拠点とするBlue United Corporation CEOの中村武彦氏をモデレーターに、アメリカスポーツのDXトレンドやスポーツビジネスの普遍的な価値について議論を交わしていただきます。
10:05 - 11:05
11:25

アーカイブ配信あり

日本のライツホルダーのDXの取り組み
コロナ禍になって1年程度が経過し、日本のスポーツ業界も創意工夫をしながら現在も日々対応に追われている。一方でこれを機に、目の前の対応だけでなく未来への投資や新しい取り組みが生まれている。本セッションではスポーツナビ代表取締役の山田 学 氏、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)笹田 賢吾 氏を迎え、スポーツブランディングジャパン代表取締役で東京2020オリンピック・パラリンピック開閉会式エグゼクティブプロデューサーも務める日置貴之氏をモデレーターに、「日本のライツホルダーのDXの取り組み」をテーマに議論を交わしていただきます。
11:25 - 12:25
12:35

アーカイブ配信あり

アスリートのキャリアを考える
日本では「アスリートは、現役中は競技に集中するべき」という考え方が根強い。その中で、例えばアスリートとビジネスパーソン・経営者といった複数のキャリアを並行して歩む「デュアルキャリア」や、環境の変化に応じて自分自身も変化させていく、柔軟なキャリア形成である「プロティアンキャリア」という考え方も出てきています。本セッションでは実際に元プロ及び現役アスリートとして最前線で活躍している4名をお迎えし、アスリートの価値、プロティアンなキャリア形成に関することなど、アスリートのキャリアを考えていきます。
12:35 - 13:35
13:35イベント終了
※登壇者および内容は現在の予定であり変更、キャンセルの可能性があります。
TICKET
ライブ配信チケットとなります

ライブ配信のため、場所を選ばずにお楽しみいただけます。

チケット購入者には後日録画配信の提供も予定しています。

ライブ配信チケット
(アーカイブ配信あり)
無料
通常は有料になりますが
HALF TIMEサービスローンチ2周年記念として
今回限り特別に全員無料にてご視聴頂けます
下記ボタンより、申込みフォームを入力し、
参加を申し込み下さい。
会員登録して申し込む(無料)

※チケット購入者には後日録画配信の提供も予定しています

※登壇者及びセッションは現在の予定であり、変更・キャンセルの可能性があります

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INFORMATION
名称
HALF TIME カンファレンス2021
日時
2021年5月12日(水)18:00-21:35
2021年5月13日(木)10:00-13:35
開催方法
オンライン
参加方法
チケット購入
お問い合わせ
HALF TIMEカンファレンス事務局
info@halftime-media.com
PARTNER
HALF TIMEカンファレンス2021では、パートナー企業を募集しています。
ご興味のある方は事務局(info@halftime-media.com)までお気軽にお問い合わせください。
ブランド露出
業界注目のカンファレンスで参加者へのPRが可能
前回イベントのSNS上の推定インプレッションは800万以上
ネットワーキング
カンファレンス登壇者、スポーツスポンサー企業やスポーツ競技団体の経営幹部とのマッチングを支援
取材・掲載
HALF TIMEマガジンで取材・掲載
スポーツビジネス関心層に、貴社のストーリーをお届け
磯田 裕介
HALF TIME株式会社代表取締役
大学卒業後、一貫して人材紹介・エグゼクティブサーチに従事。日系大手人材紹介会社インテリジェンス(現パーソルキャリア)でキャリアをスタートさせ、全社MVP含め社内MVP賞を6度受賞。同社の海外事業拡大のためシンガポール、ベトナム法人に出向。
その後、スポーツ業界特化型の英系ヘッドハンティングファーム(Sports Recruitment International) のシンガポール法人で初の日本人として入社し、日本事業を立ち上げ。シンガポール勤務の後、日本へ赴任。
アイルランドの国際スポーツ統括団体、欧州フットボールクラブなどの採用・転職支援。
2017年8月HALF TIME株式会社設立。
Frank Leenders
FIBA Media & Marketing Services
Director General
Frank Leenders (born in The Netherlands, 1968) has more than 25 years of experience in international sports marketing at the highest level.
He started his professional career with ISL Marketing during the FIFA World Cup 1990 and subsequently joined start-up company TEAM Marketing in 1992, where he was part of the launch and development of the UEFA Champions League - an international benchmark project - since its very first season (1992-93).
He moved to Rome to join pay Television Sky Italia in 2001, where he was Director of Sports Rights Acquisitions, responsible for the acquisition of all sports related Television rights.
In 2002 he returned to TEAM, where he became Managing Director and was appointed to the Board of Directors in 2005. Following his departure at the end of 2010, he co-founded the independent sports marketing firm Value-Experience.
In 2012, he supported the design and development of a dedicated media and marketing unit for FIBA, the international Basketball Federation in Geneva, Switzerland and is the Director General of this entity: FIBA Media and Marketing Services SA.
As a non-executive board member, Frank also supports and invests in several companies (start-up and scale-up), which operate at the intersection of sports, media and marketing.
Frank holds a degree in Economics from the University of St. Gallen (CH). He also earned an MBA degree from Bocconi University in Milano (I), where he now lectures and was elected Topic Leader Sport of the Alumni Association.
Rouven Kasper
President Asia
FC Bayern Munich (Shanghai)
Curriculum Vitae
Since 2019, President Asia, FC Bayern Munich China, Shanghai
2016 ~ 2019 Managing Director, FC Bayern Munich China, Shanghai
2012 ~ 2016 Senior Director Team Hamburger SV, Lagardère Sports, Hamburg
2006 ~ 2012 Marketing & Sales Manager, Director of Sales and last 3 years Senior Director Team FC Augsburg, SPORTFIVE, Augsburg
2006 ~ 2006 Assistant to VP Teams & Sales Germany, SPORTFIVE, Hamburg

Academic Career
2002 ~ 2008 Diploma in Sports Economics and Master of European Sports Management at the University of Bayreuth, Bayreuth
2004 ~ 2005 Study abroad at the Institut d`Educación Física de Catalunya (INEFC), Barcelona
Patrick Stüber
Bundesliga
Chief Representative China
A qualified business economist, Patrick Stüber joined DFL Group in 2007 as a DFL Management Trainee. He developed into different roles in international audio-visual media rights thereafter and gained experience in sports media rights, international marketing and digital media. At the beginning of 2019 Patrick was appointed Chief Representative/Head of China for Bundesliga International to lead the organisation’s new office in Beijing. Prior to his career in the sports industry he worked for the Daimler Group, focusing on the Mercedes-Benz brand.
岡部 恭英
TEAMマーケティング
Head of Asia Pacific Sales
欧州サッカー連盟(UEFA)専属のマーケティング代理店 TEAMマーケティングのアジア・パシフィック地域のセールス統括責任者として、テレビ放映権・スポンサーシップの営業を担当。サッカー世界最高峰の大会UEFAチャンピオンズリーグに関わる初のアジア人。スイス在住。2018年よりJリーグアドバイザー。2019年3月からHALF TIMEのアドバイザーも務める。
慶応義塾大学ソッカー部出身。英国ケンブリッジ大学MBA取得。
葦原 一正
一般社団法人日本ハンドボールリーグ初代代表理事
株式会社ZERO-ONE代表取締役(スポーツビジネスコンサルティングファーム)

2021年4月より一般社団法人日本ハンドボールリーグ初代代表理事。

新著『日本のスポーツビジネスが世界に通用しない本当の理由』。

これまで横浜DeNAベイスターズ社長室長、B.LEAGUE初代事務局長等13年スポーツビジネス界に従事。
髙田 春奈
株式会社ジャパネットホールディングス取締役 /
株式会社V・ファーレン長崎代表取締役社長
国際基督教大学卒業後、ソニー入社。秘書、人事を経て、2005年ジャパネットたかたの人材開発を担うジャパネットソーシャルキャピタルを設立。ジャパネットグループの研修、採用、労務などの各種制度を構築する。2010年エスプリングホールディングスを設立し、広告代理店エスプリングアジャンスと人事コンサルティング会社エスプリングソーシャルキャピタルを傘下に置き、代表取締役就任。メディアバイイングやクリエイティブに携わる。2015年ジャパネットホールディングスと経営統合を行い、同社取締役、ジャパネットメディアクリエーション代表取締役社長に就任。2018年からはV・ファーレン長崎上席執行役員に就任し、広報・管理・運営部門などの責任者を歴任。一貫して人とメディアに関わる仕事に携わる傍ら、大学にて経営学・教育学について学び、現在は東京大学大学院教育学研究科博士課程に在籍し、教育思想の研究を継続している。
石田 敬
アイリスオーヤマ株式会社
取締役
BtoB事業グループ本部長兼スポーツ施設事業部長
関連会社であるアイリス電工株式会社の代表取締役やアイリスロボティクス株式会社の取締役も兼任する傍ら、東北楽天やベガルタ仙台へのスポンサーやJFAの実施しているJYDプログラム(JFA Youth&Development Programme)への参加等を通じて、スポーツコンテンツを活用したビジネスデベロップメントの取り組みを推進する活動に従事。2021年5月からは株式会社ベガルタ仙台の取締役も兼務。
森松 誠二
デロイト トーマツコンサルティング合同会社
アソシエイトディレクター / カスタマー エクスペリエンス デザイナー
コンサルティング会社数社を経て現職。一貫してCRMプロジェクトを担当し、現在はCustomer Experience(CX)の向上に向けたコンサルティングと同時にChief Customer Officerの普及に注力。CX向上コンサルティングの経験をもとにスポーツにおける観戦体験向上のために、体験の可視化とデザインに従事。FC今治やJリーグにおいて観戦体験向上プロジェクトを担当。公益財団法人 日本ハンドボール協会 戦略企画委員会 委員、Customer Experience Professional Association 会員
中村 武彦
Blue United Corporation CEO
青山学院大学卒業。マサチューセッツ州立大学アマースト校(UMASS)スポーツマネ ジメント修士課程、及びマドリーISDE法科大学院修了。NEC海外事業本部・北米営業 部勤務を経て、2005年に日本人として初めてMLS国際部入社。2008年アジア市場総責任者として世界初のパンパシフィック選手権を設立。2009年FCバルセロナ国際部ディレクター(北米、アジア、オセアニア責任者)などを歴任後、独立し2015年にBlue United Corporationを創設。

鹿島アントラーズ・グローバルストラテジーオフィサー、MLS Players and International Relationsコンサルタント、大宮アルディージャ・グローバル強化担当、パシフィックリーグマーケティング国際事業開発担当・スペシャルキャリアアドバイザー、エンゲート株式会社グローバルパートナーなども務める。2012年FIFAマッチエージェントライセンスも取得し、2018年パシフィックリムカップを創設。同年プロeスポーツチームの「Blue United eFC」も立ち上げ。2017年より青山学院大学地球社会共生学部の非常勤講師を務める。
田丸 尚稔
元IMGアカデミー・アジア地区代表
福島県生まれ。出版社にてスポーツ誌等の編集職を経て渡米。フロリダ州立大学大学院にてスポーツマネジメント修士課程を修了。 2015年からフロリダ現地にて、スポーツ教育機関・IMGアカデミーのアジア地区代表を務めた。現在は日本に帰国し、GMとして新しいスポーツ教育事業に取り組むほか、筑波大学大学院にてスポーツウエルネス学・博士後期課程に在籍。その他、雑誌『Tarzan』での連載等、執筆活動も行っている。
家本 政明
元国際審判員
2005年よりプロサッカー審判員および国際審判員として、アジアチャンピオンズリーグ、ワールドカップアジア最終予選、オリンピックアジア最終予選などの主審を担当。2016年に国際審判員を勇退。
日本人初、聖地ウェンブリーでイングランドvsメキシコ戦の主審を担当。
イングランド初、所属審判以外でFA CUPの主審を担当。
国内ではJリーグ、ルヴァンカップ(旧ナビスコカップ)決勝、天皇杯決勝の主審を担当。

同志社大学経済学部卒。村上整体専門医学院卒。グロービス経営大学院卒。
京都サンガ(Jクラブ)ではチーム管理、試合運営、経営推進室の責任者としてスポーツビジネスに従事。
Sara Toussaint
Wells Fargo
Vice President, Sports Marketing
Sara Toussaint oversees Wells Fargo's soccer portfolio including Major League Soccer and the Mexican National Team. Her sports business background also includes: Business Development for the Boston Blazers (a startup lacrosse team), Hispanic Partnerships for Major League Soccer, and Labor Relations for Major League Baseball. Sports Business Journal named Sara to the 2018 class of Game Changers: Women in Sports Business.

Before joining Wells Fargo, Sara worked at Allied Minds directing the company's marketing efforts and scouting investment opportunities. She also served as an Associate Director of Alumni Relations for the University of Chicago covering the New England and Mid-Atlantic regions. She started her career at the law firm of Covington & Burling in Washington, DC first as a legal assistant and later in public relations & marketing.

Sara earned her BA in Public Policy from the University of Chicago and an MBA from the NYU Stern School of Business. Sara currently serves on the boards of the University of Chicago and Play Like a Girl!; as an advisor to the Harn Museum of Art; and volunteers as a Guardian ad litem for the State of Florida and for the Defeat DIPG Foundation.
Bart Wiley
Seattle Sounders COO
Promoted to Chief Operating Officer in 2014 from his previous role as Vice President of Business Operations, Bart Wiley oversees all business operations for Sounders FC, including sales, marketing, corporate partnerships, communications, broadcast and digital-related content, international marketing and community outreach.

Under his guidance, Seattle has garnered unprecedented business-related success for a North American soccer club, including the top eight single- season attendance totals in MLS history, culminating in an active sellout streak of146 consecutive matches heading into the 2017 season. Sounders FC’s 2016 average attendance per-match was good for second in the Americas last season, with the club holding firm amongst the top 30 clubs in global football attendance for the past two seasons. Wiley previously spent four seasons as Director of Business Development for Sounders FC, receiving the MLS Operations Director of the Year Award for his efforts during the club’s inaugural MLS campaign in 2009. Wiley served six seasons as General Manager of the USL Sounders, where he was responsible for the day-to- day business operations of the club.

Previously, he worked as Director of Communications for 711, Net Inc., Director of Publicity for NASCAR Busch Grand National Division driver Bobby Hillin and as publicist for former Major League Baseball player Brett Butler. Wiley has spoken at conferences all over the world including the Sport is Fantastic conference in Australia, CRM and Fan Engagement in England and Sports Marketing and Selling Tickets in Japan. Wiley has represented Sounders FC across the globe at numerous conferences and special events, including events in the United Kingdom, Japan and Australia.
Robert Hanlon
Twitter
Client Account Manager
Robert is currently a Client Account Manager at Twitter. Prior to joining Twitter, Robert worked at MKTG executing sponsorship strategy for brands such as AT&T, Fedex, MARS, and Hitachi for partnerships with the NCAA, College Football Playoff, PGA TOUR, NFL, and INDYCAR. When he's not helping brands navigate the Twitterverse, you can find him on a golf course or hosting a pizza tour in New York City.
山田 学
スポーツナビ株式会社
代表取締役社長 CEO
大学卒業後、大手通信会社で約3年外資系金融企業を担当した後、スポーツビジネスの道に進むため(株)インターナショナルスポーツマーケティングに転職。初のMLB日本語公式サイト立ち上げに関わり、以降NFL、Jリーグクラブ等のデジタルビジネスに携わる。
その後スポーツ専門放送局J SPORTSを経て、2014年にスポーツナビ(当時ワイズ・スポーツ社)に入社し現在に至る。
「スポーツxデジタル」領域でコンテンツビジネスに携わり続け、スポーツ界の発展に貢献したい。
笹田 賢吾
公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)
コミュニケーション・マーケティング本部
本部長
公益社団法人日本プロサッカーリーグにて、デジタルマーケティング戦略の立案・推進の責任者を経て、
2020年からはコンシューマ向けマーケティング全体の責任者に。

前職のニフティ株式会社においては、インターネットの黎明期からWEBサービス事業に従事。
WEBサービス事業の事業部長、経営戦略部門の全社事業戦略担当、新規事業推進部門の責任者を歴任。
日置 貴之
スポーツブランディングジャパン代表取締役
新卒で株式会社博報堂に入社し、その後FIFA Marketing AGにて2002年FIFAワールドカップのマーケティング業務を行う。2003年にスポーツマーケティングジャパンに入社、日本ハムファイターズの北海道移転におけるブランディング、北京オリンピック野球予選大会の大会責任者、また海外ではセリエA、NFL、NBA、WWE、UFCの日本におけるマーケティングやデジタルメディアの業務を行う。2009年にスポーツブランディングジャパン設立。同年よりアジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスの取締役GMを務め、チームの再建およびリーグの再建に携わる。2013年よりNFL JAPANリエゾンオフィス代表も兼務。2015年より東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の業務に携わり、現在は東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開閉会式エグゼクティブプロデューサーを務める。また2018年よりスポーツに特化したライブ動画配信サービス「イレブンスポーツ」を運営するEleven Sports Network株式会社取締役に就任。
播戸 竜二
元プロサッカー選手 /
株式会社MR12代表取締役
1979年8月2日生まれ。兵庫県姫路市出身。

98 年に練習生としてガンバ大阪に加入。
その後、月給9万円のうち6万円を実家からの定期代にあて、母親の作る弁当を持参する日々の中で正式にプロ契約を掴み取った。

00年にコンサドーレ札幌に期限付き移籍をし2年間プレーしたのち、
02 年には再び期限付き移籍で地元、兵庫県のヴィッセル神戸でプレー。
05 年までチームの顔として活躍し、
06 年にはガンバ大阪に再び完全移籍で加入。J1 リーグで 16 得点を挙げる活躍もあって日本代表に初選出され、同年 10 月のガーナ戦で初出場。初先発となったインド戦では代表初ゴールを記録した。
その後も 08 年のクラブ史上初の ACL 制覇に貢献するなどの活躍をみせ、10 年にはセレッソ大阪に移籍。
13年途中からはサガン鳥栖。
15年からの3年間は大宮アルディージャに籍を置き、同年7月のアビスパ福岡戦ではプロとしては自身4度目となるハットトリックを達成するなどして、大宮の J1昇格に大きく貢献。
18年からは自身初のステージとなる J3 リーグの FC 琉球に籍を置き、J3 リーグ優勝、J2 リーグ昇格に大きく貢献。
19年9月14日、現役引退を発表。
20年3月Jリーグ特任理事に就任。
8月からは日本サッカー協会のSDGsプロジェクトに加わるなどサッカーの普及に努めている。
平岡 拓晃
柔道家 / ロンドン五輪 柔道60kg級 銀メダリスト
筑波大学 体育専門学群 助教
広島県出身。6歳から柔道を始め、インターハイ優勝を機に数々の国際大会に出場し、60kg級のトップ選手として世界で活躍した。
主な成績は、全日本選抜柔道体重別選手権大会5連覇。世界選手権で銀メダル2回、銅メダル1回。
2008年の北京オリンピック大会に出場、2012年のロンドンオリンピック大会では日本人メダル1号となる銀メダルを獲得。
現在は、筑波大学の教員として教鞭を執る傍ら柔道部コーチを務め、2020年3月には同大学でスポーツ医学博士号を取得。
またリオデジャネイロオリンピック大会から国内外の主要大会のテレビ中継で解説を務めている。
藤井 瑞希
ロンドン五輪 バドミントン 女子ダブルス 銀メダリスト
熊本県・芦北町出身で姉二人の影響を受け、5歳よりバドミントンを始める。 以来、小学生から頭角を現し、高校3年時には当時25年振りとなる インターハイ3冠を達成。2012年ロンドン五輪において、粘り強い戦い振りで 決勝に進み、日本バドミントン界初のメダリストとなる。 2014年からは海外に拠点を移し、日本人初のヨーロッパリーグ参戦を表明し、 ドイツで2シーズン、イギリスで1シーズン戦った。 2016年に故郷・熊本を襲った震災をきっかけに国内への選手復帰を決意し、 地元企業である再春館製薬所他、複数社とスポンサー契約を締結し、 プロバドミントン選手として活動。そして、垣岩選手とのフジカキペアを 再結成し、2020年東京オリンピック出場を目指していたが、2018年8月に 現役引退を表明。現役最後の大会となったS/Jリーグでは優勝を果たし、 2019年2月を以って25年間の現役生活の幕を閉じた。 現在は、全国各地でバドミントン普及活動を行い、テレビ解説者としても活躍中。
月井 隼南
空手選手 /
フィリピン代表として東京五輪候補
幼少期より数々の大会で優勝し注目を集める。しかし学生時代はケガに悩まされるもケガから復帰後、2017年に単身フィリピンへ移住。東京五輪で正式種目になった空手で、フィリピン代表の一員として出場を目指す。

2019年 東南アジア大会 空手 組手 金メダル
2018年 アジア大会 空手 組手 銅メダル
2017年 東南アジア大会 空手 組手 銅メダル
2017年 東南アジア大会 空手 組手チーム 銅メダル
大浦 征也
パーソルキャリア株式会社
執行役員 dodaエージェント事業部長
2002年、株式会社インテリジェンス(現社名:パーソルキャリア株式会社)入社。人材紹介事業に従事。法人営業として企業の採用支援、人事コンサルティング等を経験した後、キャリアアドバイザーに。転職希望者のキャリアカウンセリングやサポートに長年携わる。担当領域は多岐にわたり、これまでに支援した転職希望者は10,000人を超える。その後、複数の部門の総責任者、営業本部長、事業部長などを歴任。2017年より約3年間、転職サービス「doda」の編集長を務める。2019年10月より現職。社外にてSHC(公益財団法人スポーツヒューマンキャピタル)理事にも名を連ねる。